蒲田のカーニバルは本当にムラムラする優良店らしい

蒲田

蒲田に、新店がオープンしたという話を上司から聞きつけて、一緒に行ってきました。
どうやら、以前のセクキャバがつぶれて、ショーパブになったとのこと。
これは、行くしかないと思って、上司といってきたのですが、最高以外の何物でもありません。
ムラムラが止まらないダンスを目の前で踊ってくれるので、蒲田周辺でショーパブを探しているなら必見ですよ!

たまにはショーパブで箸休め

セクキャバに行き過ぎていると、たまには別のお店に行きたくなることがあります。
お店の種類によって変わると思いますが、個人的にはエロい女の子を凝視できるような場所。
おさわりとかではなく、単に凝視して目に焼き付けてから、ムラムラするようなお店

そういうお店を探していましたが、どうも見つからずという感じでした。
そこで、例のごとく上司に話を聞いてみることに。
「先輩、セクキャバ以外でなんかおすすめのとこないですか?」

「またかよw お前にちょうど話そうと思ってさ!」
「お、なんですか?」
「蒲田のセクキャバのボーイから、新しい店紹介されたんだよw」

蒲田のセクキャバは、結構上司に連れて行ってもらうことが多く、この間も行ったばかりでした。
そのボーイからラインで連絡が来たらしく、11月に新店としてオープンするお店を紹介されたとのこと。
ちなみに、本来は入場料10,000円を支払うところですが、キャンペーン期間で、5,000円。
さらに、上司のボーイの紹介ということもあって、さらに割引で2,500円で入ることができるそうです。

この話を聞いていかないほうがおかしいので、さっそく上司に連れていてもらうことに。
仕事終わりの楽しみができたのも、この上司ができてからですw

店内の様子と料金システム

今回行ったお店は、蒲田のカーニバルというお店になります。

以前は、別のセクキャバが会ったプリンス会館の1階に入っています。
立地に関しては、蒲田駅西口から徒歩二分という場所にあるので、迷うことなく行けるでしょう。
しかし、京急蒲田駅からは少し歩くので、JRか東急のほうで降りることをオススメします!
少し歩くと、大きめのビルが出てくるので、その1階にカーニバルはあります。

完全前金システムであり、店内に入って受付をするときに、支払うというパターンです。
事前に電話をしていて、ボーイの紹介であるということを伝えていたので、二人で2,500円で入れました。
しかも、このお店の良いところは、時間制限がないといいうこと。
ソフトドリンクは飲み放題であり、アルコールを頼むと別途かかるようなタイプ。

店内はかなり広く、円形のステージが中央にあり、それを囲む形でソファーが置いているようなイメージです。
ショータイム中は女の子を見て楽しむという感じですね。

一人目:スレンダー激カワ美少女

カーニバルは、位置づけ的にはショーパブというものに入ります。

そのため、おさわりは一切なしであり、目の前のステージで女の子が躍っているのを楽しむという流れになります。
様々なダンスを楽しむことができ、セクシーダンスやポールダンスなど幅広く取り揃えています。
さらに、サンバなどもあるので、露出度が高いお姉さんたちが舞い踊るという感じのイメージです。
上司と席について、ビールを頼んでショータイム開始。

最初は、このお店自慢のセクシーダンスでした。
お客は、開店して間もないという点と平日ということもあって、僕ら以外に2組しかいませんでした。
すると、スレンダーな女の子がステージ上で近づいてきて目の前でセクシーダンス
爆音やきらびやかな照明とともに、目の前で踊り狂っていました。

厳正な見た目の審査を通った子しか在籍していないので、どの女の子もレベルは高いです。
エッチすぎるスタイルで、M字開脚をしたりお尻を突き出して挑発してきます。
ここがセクキャバなら、もうおさわりしていたところでしたよw
ビキニを着た女の子で、目線をこちらに向けながら誘惑してくるダンス。

本当にたまりませんでしたね。
一通りダンスをしたところで、クールダウン。
曲なしで、四つん這いになってお尻をこちらに向けてきます。
剃毛しているのか、具がはみ出ても毛ははみ出ていませんでした。

そこまで徹底するカーニバル、最高です。

二人目:色気ムンムンスケベお姉さん

20分~30分ほどのシフトが組まれているのか、その間に女の子が入れ替わってダンスをするというものになっています。
セクキャバのように、露骨におっぱいをもんで触るという楽しみ方ではありませんが、エッチな女の子が前で踊ってくれるというのは結構圧巻ですよw

次に始まったダンスは、サンバでした。
ノリノリなミュージックとともに、3人の女の子が出てきて、目の前で踊ってくれるというようなサービス。
ここで、お客が僕らと一人の紳士しかいなくなったので、座席の間をあけることに。
実質、女の子がマンツーマンで踊ってくれるような感じでした。

僕についてくれたのは、色気がムンムンでスケベのお姉さんです。
体つきは最高で、少しムチっとしていますが、身長が高くスラっとしていました。
こちらを向きながら、挑発してサンバを踊ってきます。
足を組んでみていると、次はM字開脚。

ここまでは、先ほどの女の子と変わりませんでしたが、この子はパンティを食い込ませてきました。
しかも、目の前で食い込ませて見せてくるので、大興奮。
思わず前のめりになってしまうほどでしたよw
お尻のムチムチ加減も最高でしたし、ゼロ距離で顔を近づけても怒られませんでしたw

そのまま、サンバタイムは終了して、クールダウン。
エロい表情で、時折ニヤニヤしながら無言で誘惑してきます。
これが無言の圧力っていうやつですか!?w

三人目:誘惑上手爆乳娘

クールダウンを挟んで、次のダンスが始まりました。
こちらも、カーニバルの名物のポールダンスです。
むしろ、これが真骨頂であり、ポールダンサーを目指してカーニバルに入店した子もいるほど。

プロのポールダンサーもいれば、素人の子もいるので、結構ぎこちなかったです。
僕の目の前で踊ってくれたのは、熟年のポールダンサーであり、誘惑上手の爆乳娘でした。
推定では、Eカップほどあるような女の子だったので、体つきは最高。
メインはポールダンスですが、それでもエロそうに誘惑してくる様子は圧巻です。

顔もきれいですし、エロというよりは、一つの芸術作品として楽しめました。
爆乳のお姉さんということもあって、ポロリが心配されていたところですが、案の定していましたねw
ポールにおっぱいが触れた時に、ビキニがずれて何度もぽろりする場面がありました。
これこそ、カーニバルの楽しみ方ではないでしょうか。

どこを見ても、何を見ても怒られることはありませんし、自分の見たいところだけを目に焼き付けることができるのがショーパブの醍醐味です。
今回注目したのは、おっぱいとお尻でした。
どちらもムチムチしていたので、かなりエロくてムラムラが止まりませんでしたねw
そこで、上司から声をかけられて、お店を後にしたという感じです。

総評

今回、蒲田のカーニバルというお店に行ってきたのですが、最高にムラムラしましたw
しかし、欲望を解消することはできなかったので、そのまま近くのソープで1抜き。
上司が僕に声をかけたのも、ムラムラしすぎておかしくなりそうだったからという理由でした。

確かに目の前で誘惑されたら、さすがにムラムラしますし、エッチな気分になるのは当然です。
女の子のいろいろなところを見たい紳士は、必ず足を運ぶべきですね!

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