こんなことあってもいいの!?川崎2πあ~るの実態とは?

川崎

川崎のセクキャバは、多く存在しますが、その中でも2πあ~るは最高のお店です。
王様ゲームを楽しむことができたり、パンチラを楽しめる最高スポット。
行ってみないとわからない、店内の様子ですが、少し触れると”天井に”お酒があります。
その詳細については、潜入調査レポートで判断してみてください。

きっと驚くはずですよ!

純粋にセクキャバを楽しみたい

セクキャバと聞くと、単におっぱいをもめるようなおっパブを想像するじゃないですか。
しかし、行き過ぎているとさすがに飽きてしまいます。

普通のコンセプトではなく、おっぱいも揉めて楽しめるところがいいです。
そういう悩みを抱えつつ、職場の喫煙所でスマホを見ていると、上司に声をかけられました。
「ちょっといいか」
「はい、なんかありました?」
「この間、すごいセクキャバ行ってきたぞw」
「僕の心を透視してるんですか?w どんなところですか?」
「もう、最高すぎた。今日も行くけど、お前も来る?w」

お店の雰囲気についてはあえて語らず、誘ってくるだけ
上司が紹介してくるお店は、当たり外れが大きいです。
もう少し話を聞いてから、判断することに。
「来たいですけど、先輩のお店はずれ多いじゃないですかw」
「今回は大丈夫安心しろw 天井にお酒がぶらさがってるんだぞ?w」

もうこの時点で、行く気になりました。
非日常的な空間な時点で、普通のセクキャバではないことが確定しています。

さらに、王様ゲームを楽しむことができたり、色々サービスをしてくれたりと良いお店らしいです。
かなり気になったので、上司が奢ることを約束してもらって、お店に行くことにしたのです。
あとは、お店に行って雰囲気を楽しむだけですね!

特徴的な店内と料金システム

今回行くお店は、2πあ~るというお店でした。
川崎駅から、徒歩五分程度の場所にあるので、結構近くてよいと思います。
仲見世通りを通っていくと、若干早くつくと思います。
平日の仕事終わりに、上司と二人でセクキャバに行くのが恒例行事になっていましたw

少し歩くと、雑居ビルが出てくるのでその2階に2πあ~るはあります。
お店に入ると、料金システムについて説明されます。
「何か、クーポンとかありますか?」

そういわれたので、サイトを見てクーポンを取り出しました。
すると、40分5,000円で入ることができるそうです。
※初回・フリーのみ
お互いクーポンを見せて、そのまま入店と思いきや、マウスウォッシュを促されます。

ということは、キスをしても良いということ。
ボーイに案内されて、店内に入りますが、内装は普通のセクキャバと変わりません。
ただ一つ違うのは、上司が言っていた通り、天井にお酒がぶら下がっています。
座席数は20席程度であり、僕ら以外にも2組いました。

一人目:Eカップミニスカぽっちゃりギャル

席に着くと、女の子がやってきました。
ミニスカのドレスをはいており、Eカップでぽっちゃりした女の子
あふれ出る爆乳が特徴的で、ムチムチした感じが勃起を誘発します。

あまりにもエロいその格好は、今後のパーティタイムに大きく影響することになります。
「今日はありがとうございます~♡ 何か飲まれますか~?」
「あ、じゃあお願いしてもいい?」
そういうと、彼女は靴を脱いでソファーの上に立ち、そのまま天井をお酒を取り始めました。
取っている姿他を見ると、ミニスカからパンチラしています。
チラというよりも、モロ見えなので最高。

セクキャバでは合法的に見れるので、最高ですね。
このコンセプトを考えた人は、おそらく相当な変態ですw
トーク中は、おっぱいを揉むことはできませんが、王様ゲーム次第。
「王様ゲームしようよ~♡」
「んー、まあ、いいけど」

割り箸を引くと、僕が王様でした。
「じゃあ、少しおっぱいもませて」
そういうと、胸を突き出してくれたので、そのまま揉みました。

15秒くらいで、終了。
本来は、ダウンタイムの時しか触らせてくれませんが、交渉次第です。
そして、ダウンタイムが開始。
「お膝失礼します♡」

そういって、上に載ってきてくれたので、おっぱいをもむことに。
「直接はだめ?」
「だめです~♡」
仕方なく、服の上から揉むことにしました。
その代わり、濃厚なディープキスをしてくれたので、満足。
おっぱいを堪能しつつ、キスも堪能できて、ダウンタイムは終了。
終了と同時に、女の子が変わるシステムです。

二人目:Dカップお姉さん系エロ美人ギャル

次に来た女の子ですが、Dカップのお姉さんギャルでした。
色気があるというか、かなりエロかったことは覚えています。
レースのドレスを着ていて、ランジェリーっぽい衣装

程よくムチムチしていたので、僕の好みでした。
「お隣失礼します♡ 何のまれてますか?」
「ウイスキーだよ~」
「じゃあ、上からとりますね~♡」
そういって、パンチラタイム開始。
ピンクのパンティが見えたので、大満足です。
見ていることは、女の子には気づかれず、僕だけの楽しみにしておきました。

少しトークを楽しんだ後に、王様ゲーム開始。
「王様ゲームしましょう!」
「いいけど、何してくれる?」
「なんでもいいですよ~♡」
割り箸を引くと、王様になりました。
女の子が嫌がらない範囲なら、何でもしていいそうです。
しかし、おっぱいのおさわりは禁止

となると、僕のチンポを触らせるしかありません
「じゃあ、チンポ触ってよ。いやらしくね」
「わ、わかりました…♡」

そういって、手をチンポに充てて触り始めたのです。
いやらしく触ってもらったところで、ダウンタイム
ダウンタイム中は、キスメインでおっぱいを揉むという感じです。
チンポは触ってくれず、普通のダウンタイムを楽しみました。

そして、時間が来たので帰ろうとすると、延長の交渉が。
「お客様、お時間ですが延長なさいますか?」
「するのはいいけど、何かしてくれる?」
「それは、女の子に聞いてみてください」
意味深なことを言われたので、とりあえず延長。

「先輩、ナイスです!w 延長してからが楽しいとこですよw」
そういわれたので、20分だけ延長

三人目:Cカップ貧乳娘

延長したところで、女の子がやってきました。
「延長ありがとうございます♡」

隣に来てくれたので、そのままトークを楽しむことに。
すると、いきなりおっぱいを突き出してきたこういいました。
「お好きに触ってください♡」
「え?ダウンタイム以外ダメじゃないの?」
「大丈夫ですよー♡ 思う存分触ってください♡」
ボーイの意味深発言は、ここにあったようです。

普通におっぱいをもんだり、キスをしたりしました。
ボーイから何を言われることもなかったので、安心
延長するだけで、ここまでお店の雰囲気が変わるものかと。
おっぱいをもんでいると、彼女もチンポを触ってきました。

王様ゲームなど関係なしに、その場をそのまま楽しんだのです。
「何か飲まれます?♡」
「じゃあ、もらおうかな」

そういうと、わざとお尻を突き出してきてドリンクを取り始めました。
パンティがゼロ距離にあり、パンモロです。
エロすぎたので、お尻をソフトタッチ。
「もう♡ エッチですよ~♡」

嫌がらず、触らせてくれたので、大満足でした。
そして、ダウンタイム
ダウンタイムは、ほかの女の子とほとんど変わりませんでした。
ただ、この女の子の場合は乳首舐めOK

しっかりしゃぶって、おっぱいを堪能しました。
エッチな女の子だったので、最高に楽しめましたよw

総評

後輩に紹介されていったお店ですが、最高でした。
サービス内容も充実していますし、コンセプトも最高です。
普通のセクキャバとは違い、ゲーム性・エンタメ性があります。
セクキャバに楽しみを求めている人は、選ぶべきです!
きっといい思いができると思いますよ!

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