新横浜splashはどうやら抜いてくれるらしい

新横浜

セクキャバに行き過ぎると、どうしてもマンネリ化して飽きますよね。
そのことを上司に相談すると、新横浜にあるとキャバクラに連れて行ってもらいました。
splashというお店ですが、最初はキャバクラかよ…と思っていました。
しかし、ついていくとそこは天国。

まさに楽園が広がっていたので、徹底調査したレポートを報告していきたいと思います!
新横浜周辺で、エッチなお店を見つけたい人には、かなりオススメできますよ~!

セクキャバに飽きたことを上司に相談

僕と上司は、数多くのセクキャバに行き過ぎて、会社でも有名になっていました。

男性ばかりの職場なので気になりませんが、一つ悩みがあったのです。
それは、”セクキャバに飽きた”ということです。
行き過ぎると、人間はどのセクキャバでも満足できなくなります。
ソープほど過激ではなく、キャバクラほど健全ではないラインが良いですが、結局はどこも同じ。

その悩みを抱えつつ、上司に深刻に相談してみることに。
※休憩中ですw
「先輩、一つ相談なんですけどいいですか?」
「どうした?」
「最近、セクキャバ行き過ぎて飽きてきました」
「お前らしくないなw」

いつも僕から誘うのに、いきなりの相談に驚いた様子。
しかし、これは本心です。
「飽きるのは仕方ないけど、別のところ行くか?」

上司の一言はかなり参考になり、言葉に重みがあります。
新横浜周辺の、セクキャバ事情をよく知っているからです。

「別のところってどういうところですか?」
「キャバクラだよw」
先ほどの話は撤回します。
あまり参考にありませんでしたw
セクキャバに飽きたというのに、キャバクラに行きたがる上司にはあきれました。

しかし、上司がどうしても連れていきたい場所があるとのこと。
お店については一切聞かず、仕事終わりにとりあえず連れて行ってもらうことになったのです。
キャバクラの中でも「ランパブ」に位置するらしいです。
ランジェリーパブとなると、期待はできそうですが…

ただ、それ以上のことは一切聞かなかったので、不安しかありませんでした。
とは言え、自分のお金ではありませんし、奢ってもらえるなら儲けもんです。
その日は、仕事を早めに終わらせて、向かうことになったわけです。

ムードがある店内と料金システム

仕事が終わったことを、上司に報告。
すると、上司も重い腰を上げて、そのままキャバクラに向かいました。

「ちなみに聞くんですけど、どういうお店ですか?」
「多分、お前も気に入るとおもうぞw」
新横浜駅から徒歩3分という場所にあるこのお店は、splashという名前になります。
新横浜プリンス会館の7階に入っているので、すぐわかると思います。
看板もたっていますし、ボーイもいるので迷うことはありません。

エレベーターに乗り、受付で前金を支払います。
19時からの来店で、60分4,000円で入ることができます。
格安料金ですが、位置づけはただのキャバクラ
おさわりができないとなると、あまり楽しみではありません。

店内の様子ですが、今はやりのEDMが流れています。
そして、青を基調にしたムーディーな店内の中で、エロいランジェリーを着た女の子がうろついています。
「先輩、これって…」
「な?気に入っただろ?w」
店内に入った瞬間にわかりました。
ここは、天国だと。

一人目:Cカップムチムチギャル

店内に入ると、複数ボックス席があるのですが、人が少ないということもあって、広めのボックス席に案内されました。
そして、席について数分すると女の子がやってきました。
普通のセクキャバでは、服を着ているところですが、このキャバクラは常時ランジェリー着用。

露出狂が多い、お店とでも言っておきましょうかw
一人目は、Cカップのムチムチギャルでした。
全体的にボリュームが大きく、太っていませんがムチムチしていますw
セクシーランジェリーは、露出度が高く大興奮

おっぱいは小さいですが、Tバックを着用しておりお尻がいい具合に見えます。
「今日はありがとうね~♡」
色っぽい声で接客してくれるので、その時点で大興奮。
ランジェリーパブは初めてでしたが、ハマる理由がわかります。

触ることはできないものの、視覚で120%楽しめるというのが醍醐味。
しかし、女の子次第では触らせてくれるようです。
この女の子の場合は、お尻ならOKとのこと。
Tバックをはいている女の子のお尻を撫でまわして、エロく感じさせてやりましたw

紐パンのランジェリーだったので、紐をほどきたいほどw
「お兄さん触り方エッチ♡」
お返しと称して、彼女もチンポを触ってきました。
ボーイから見られましたが、特に何事もなくスルー

上司が言っている理由がよくわかりました。
これは、普通のセクキャバよりもハマってしまいます。
勃起してきたところで、一言。
「こんなに立たせちゃって♡」
「もっとしてほしいんでしょ?」
言葉攻めをしてきました。
Sっぽい感じがたまらず、屈してしまいましたw

抱きつきたかったですが、それはかなわずという感じです。
いい感じにいちゃついたところで、場内指名が入りチェンジ。
「また、来てくれたらサービスするからね♡」
その言葉を言い放って、別の席に行ってしまいました。

二人目:Bカップ美人スレンダー熟女

先ほどの女の子とは打って変わって、次に来たのはゴリゴリの熟女でした。
しかし、スレンダーでかなり美人の熟女
年齢はおそらく30代くらいでしょう。

少し崩れた感じが、エロスを感じさせました。
「今日はありがとうね~♡」
そういって、さっそく太ももを触ってきたのです。
感じていると、耳元でささやいてきました。

「かわいいね~♡ もう少し触ってあげようか?♡」
これが、大人の余裕とでもいうのでしょうか。
完全に、色気と余裕に翻弄されてしまいました。

美人な顔つきで、見下される感じがたまりません。
Tバックでありながら、前は食い込んでいます。
それをガン見していると、女性は言ってきました。
「さっきから見てるのわかってるよ~♡ 入れたいの~?♡」

入れられないことをわかっているくせに、ずるい人ですw
そして、太ももから内ももに行き、最終的にはチンポまで。
ゆっくりと触ってくる様子は、最高でした。

幸い、30分間場内指名は入らなかったので、安心しました。
指先でチンポを触ってきて、いやらしく耳元で淫語。
「勃起しすぎて悪い子よね~」
「どんだけ立たせてるのかしら」

そして、チャックを開けてパンツの中に手を挿入。
直接、チンポを触ってきました。

「あら、こんなに大きいのね♡ ほしくなっちゃうわ~♡」
「僕もほしいです」
「だめよ~♡」
そういいながらも、手コキをやめてくれない彼女。
ここが、ソープなら即犯していたところ。
手コキが早くなり、本気でイカせにきていました。

僕もイキたかったので、身を任せることに。
「も、もうイキそうです」
「だめよ~♡ 生殺し♡」
そういって、チャックを締めて手コキ終了。

それとともに、時間が来たのでお店を出ることにしました。
「次来たら、続きしましょ♡」
その一言で勃起してしまいました。

総評

上司から連れて行ってもらったわけですが、splashは最高です。
セクキャバに飽きていた僕ですが、ランパブも悪くありません。
「先輩、最高でしたねw」
「やっぱ、お前ならハマると思ったわw」

セクキャバは、男性が女性を触ることがほとんどですが、今回の場合ほとんど触れませんでした。
しかし、その代わり女の子次第では、男性にサービスをしてきます
好みにもよると思いますが、エッチな女の子が多いと思うので、交渉してみるのも一つの方法です!
新横浜の、ランパブを探しているなら、きっと満足できると思いますよ!

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