関内の完全新規店queenに潜入調査!

関内

関内は、セクキャバ激戦区であり多くのお店が存在します。
行くお店が決まっておらず、上司に相談したところ完全新規店のqueenの潜入調査を依頼されました。
ブログを見ても、キャストの情報も公開されておらず、一切不明
その中で、お店に行くのは不安でしたが、今回潜入調査をしてきました!

結論から言うと、最高のお店です。
お店のレベルもそうですが、何よりサービスが充実しすぎています
いった後に、必ず”最高だった”と満足できるお店なので、実態を解説します!

サービス・レベル共に素晴らしいお店

皆さんは、セクキャバで何を求めていますか?
僕は、結構ハードルが高いので、サービス・顔共にレベルが高くないと満足できません。
ブサメンに近い僕が言うのもなんですが、お金を払っているわけですから、そのくらい求めて当然です。
関内に職場があり、仕事終わりに疲れをいやしてくれるお店を探していたのですが、イマイチ見つからず。

そこで、風俗ジプシーである僕の上司に相談してみることにしました。
もちろん、仕事の休憩中です。
喫煙所には、僕とその上司しかいなかったので、話を切り出すことに。
「先輩、今日セクキャバ行くんですか来ます?」
「お、いいね~。どこ行くん?」
「それが、まだ決まってなくて…」
「ダメやんw 厚木?関内?」
「関内ですね!」
上司は、取引先との会食があるので、これませんでした。
しかし、お店だけ教えてもらったのです。

「最近さ、queenっていうお店が出来たらしいんよ」
「そこ行ったことあるんですか?」
「いや、それがなくてさ、お前行って来いよw」
半ばパワハラっぽかったのですが、興味がわいてきました。

セクキャバ激戦区の、関内にグランドオープンした完全新規店
そういうくらいですから、相当のレベルが期待できそうです。
上司に教えられて、お店を検索してみました。
公式サイトが出てきたのですが、情報はほとんどありません。

あるとしても、位置情報や営業時間などの基本情報ばかり。
「先輩、何も情報がないので怖いです…」
「いいから行けってw 良かったら今度俺が出すからw」
この一言が、ぼくをqueenに駆り立てる理由になったのです。

ただより高いものはありませんからねw
仕事をいつも通り終わらせて、queenに向かいたかったのですが、上司から再度パワハラ。
「俺、今日会食だから、これやっといて」
傍若無人にもほどがありますが、時間つぶしにはちょうど良かったです。

20時ちょっと前くらいに仕事が終わり、そのままお店に向かったわけです。

料金システム・店内の様子は?

僕の職場は、関内駅に直結したビルに入っているので、そのままqueenに向かいました。
位置情報を調べてみると、関内駅から徒歩三分という好立地にあるので、近いと思います。

そのまま歩くと、福井ビルという雑居ビルが出てきます。
一体が、セクキャバやピンサロが入ってるので、ボーイが立っています。
「queenですか?」

と一人のボーイから声を掛けられるので、そのままエレベーターに乗って2階に移動。
すると、お店に入る前に料金システムを受けます。
20時の入店で5,500円から入ることが可能です。
「ブログとか見てきましたか?」
そういわれたので、休憩中に見たブログを見せると、割引
初回のフリーのみ40分4,000円で入ることができるので、かなり良心的です。
そして、前金をお店の前で支払ってから、入店。

店内の雰囲気は良好で、トランプを基調にしているのか黒と赤が目立つ店内でした。
薄暗いので、席に行くまでは足元を気を付けてくださいねw
そして、席について女の子が来てからタイムスタートです。

一人目:Dカップスレンダーボディ美女

ソファーに座って、女の子が来るのを待っていました。
キャバクラっぽい店内なので、女の子もドレスやタイトスカートをはいている子が目立ちます。
ランジェリー等ではないので、その辺は注意しましょう。
「ありがとうございます~!初めてですか~?」
「そうだよ~、上司から紹介されてw」
ブログを見ても、顔が公開されていなかったので正直不安でした。
しかし、このお店は全員レベルが高いです。

モデル級にかわいい子や美人が大勢いるので、顔だけで選んでもいいくらい。
さらに、おっぱいが大きい子が多く、一番大きくてGカップの子が在籍しています。
この女の子は、Dカップのスレンダー美女でした。
ブラをしていたので直接触ることはできませんでしたが、それはダウンタイムのお楽しみのようです。

それまではトークをしたり、軽いスキンシップをしたりするのがqueenの流れ。
女の子によっては、いきなり膝に座ることもあるようです。
「上司さんは、いつも来られるんですか?」
「いや、一回も来たことないって。潜入調査して来いって言われてきたw」
「そうなんですね~w じゃあ、しっかり楽しみましょう!♡」
そういって、彼女は僕の太ももに足を載せてきました。

そして、ぐりぐりと太ももを刺激してきます。
さらに、手元は内ももに。
「そういうこともしてくれるんやね…」
「しっかり楽しまないとですよ~♡」

いやらしい手つきがたまらず、勃起してしまいました。
しかし、チンポを触ってくれることはありません。
僕も、そのお返しとして太ももを触ったり、おっぱいを触ったりしていました。
ほどなくして、照明が暗くなりアナウンス。

音楽のとともに、ダウンタイムが開始しました。
「じゃあ、膝の上乗りますね~♡」
そういって彼女が、膝の上に載ってきて腰を振ってきました。
疑似的な素股とでも言っておきましょうか。

おっぱいは露出させて腰を振っているもんですから、かなりエロかったですよ。
おっぱいをもんだり吸ったりしたところで、ダウンタイム終了。
一切チンポは触ってくれることなく、勃起しっぱなしで終わりました。
生殺し感が強かったですが、仕方ありませんね…

ダウンタイム終了とともに、女の子がチェンジするというシステムです。

二人目:ロリ爆乳黒髪娘(カップ数不明)

二人目についた女の子は、先ほどの女の子とは違いロリ系。
実は、僕ロリっぽい子が大好きで、黒髪の幼い感じの子がドストライクでした。

この女の子は、まさにそのタイプで、好みを抑えている子でした。
顔は、美人系というよりはかわいい系の顔です。
「はじめまして~♡」
席に着いた途端分かりましたが、結構酔っぱらっている様子です。

動きも怪しかったです。
普段のセクキャバの感から、イケると思いました。
数分お話をしましたが、いきなりおっぱいを触ることに。
「ちょっとお兄さんがっつきすぎですよ~♡」

そういいながらも、抵抗する様子は一切なかったので安心しました。
そのまま、ブラの中に手を入れて乳首を刺激。
すると、ビクビクと感じている彼女の姿がありました。
太ももを撫でつつ触っていたので、彼女もエロい表情で一言。

「ドリンク頼んでいいですか~?♡」
甘え上手とはこのことです。
こんな状況で頼まれたら、渡すしかありませんよね。

そしてドリンクをオーダー。
それを飲みながら、彼女はチンポを触ってきました。
「お、そういうことしていいの?」

「お礼ですよ~♡ 大きくなってますね~♡」
可愛い顔でそんなことを言われたら、さらに勃起します。
そして、ダウンタイムが開始。
爆乳の彼女が僕の膝の上に載ってくれて、素股。

しかし、先ほどの女の子とは違って、チンポの位置を調整。
そして、スカートをめくりあげて、パンティを見せておま〇この位置にチンポを装填。
そのまま素股が開始しました。
パンティ越しにおま〇この感触がわかりましたが、かなりやわらかい

そのまま素股をしてもらって、一通り感じたところでダウンタイム終了。
「ありがとうございました~♡」
そういってキスを最後してくれてチェンジ。
と思いきや、時間が来てしまいました。

潜入調査“という名目なので、1回延長をすることに。
20と40分で選べるのですが、20分をチョイス。
1時間楽しんで、どうなるかということを検証したかったからです。

三人目:Eカップ金髪ギャル

延長後、ついてくれたのは今までの女の子とは違って、金髪ギャル。
Eカップの気が強そうな女の子が付いたのですが、実はかなりのドM。
「今日はありがとうございます~♡ 延長までしてくれて♡」
「こちらこそ~!楽しもうね~!」

二人目についてくれた女の子は、見た目がモロ妹系で、性格もわかりました。
しかし、この子は明らかにSっぽくて気が強いのに、Mというギャップ。
それがたまりませんでした。
太ももを触っていると、彼女が一言。
「ダメです~♡ 太もも弱いんですよ~」
そういって少し抵抗してきましたが、気にせず触りました。
ガチで断っているわけではないので、続行。

次第には内ももを触ったりして、Vラインを沿いました。
「そこは、だめです♡」
そういいながらも、まんざらではない態度をして本日三度目のダウンタイム。
例のごとく、膝の上に載ってきました。
そして、ハグをしながら耳元で「さっきの続きしましょうよ~♡」と甘えてきたのです。
おっパブなのに、おっぱいは触らずおま〇こだけを触りました。

もはや、まんパブじゃないですかw
パンティの上から、Iラインをなぞって刺激。
クリを触ったり、Vラインを触ったりして気持ちよくさせました。
彼女は触ってくれませんでしたが、それは仕方ありませんね。
ダウンタイムが終了したところで、お会計。
最後は、お店の外まで送ってくれて解散という流れでした。

総評

今回、上司に潜入調査を依頼されて、queenに行かされたわけですが超優良店です。
むしろ、今までなんで行かなかったのでしょうか。
ここまで素晴らしいお店なのに、見つけきれなかったのが悔やまれます。
上司に、即ラインで連絡して一部始終を伝えました。
「お、じゃあ今週の金曜日なw」
またもやパワハラ…w

ただ、次は上司がおごってくれるのでしっかり甘えたいと思います!
こんな優良店、独り占めするのは悪いですからね!
接待にもしっかり使えると思うので、色々なシーンでオススメできます!

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